音の響き【倍音】【共鳴音】を大事にするインドの古典音楽

日本の楽器屋、音響、業者に
PAやマイクなどの

機械を通すことで
消されてしまう

【倍音】や【音の響き】を
伝えても、

理解してもらうのは
難しいです

私がディルルバを本気で
奏でようと思ったのは

美しい音色の
【倍音】や【共鳴音】が

一番大事だから
共鳴弦を楽器につけた
という考えに

心から共感でき
嬉しかったのと

歌や楽器の
倍音を一番大事にしている

国や地域
古典音楽だからです。

美しい音色の
【倍音】や【共鳴音】が

カットされるなら
雑音が入ってもいい

って思うのが普通だとする
くらいの国ですので

日本のように
雑音が入らないように

するためには
雑音だと思う音域を

全部カットしてしまうような
機械的にしか判断出来ない

音響、楽器屋のような
考えとは違います

これは、クラシックのような
体を使って歌を歌う

オペラ歌手なども
倍音がカットされてしまい

聞こえづらい
歌いづらいなどで

悩んで
録音出来ない

理由の一つにも
なっています

西アジアの抑揚は
本当に独特で

神秘的で
エキゾチックです。

歌で言えば
『あ』『Ah』だけでも
歌えます。

インドの古典音楽は
色々なラーガ
(スケール)があり

その、ラーガごとに
代表的なメロディを
覚えていきます。

なので、歌だろうと
ヴァイオリンだろうと

民族楽器だろうと
どんな楽器であっても

学ぶことが出来るのも
インドの古典音楽の
特徴でもあります♪

ではまた~

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